agama & kejuruteraan-report ‘kelas agama’

May 31, 2008

自分にとって、工学と宗教は何なる関係があるか?という質問に対して私にとってとても強い関係があると思う。なぜなら、宗教は生活のこと教えてると工学は生活のためにやるものである。昔、かつては、宗教と科学の間に大きな衝突があった。私にとって、そんなっことが起こるのは宗教、あるいは、工学の熱狂的新がいる二である。工学がもちろんいいものだ、そして、宗教は恐怖と愛情という二つの大きな動機があるので、もし、二つとも、科学と宗教が信じている人は一番よいと思う。

世界にはいろいろな宗教がある。世界の三大宗教であるイスラム教、キリスト教、仏教である。それぞれの宗教は参考書があるはずだ。たとえば、イスラム教で,「コーラン」、キリスト教では「BIBLE]という古典がある。なぜ古典のこと書くのか、工学に関係があるかなと考えてる。そういう古典は遠の昔からのでそのときは科学のことはあまりなかった。しかし、その古典の中に宗教のことを書かれただけでなく、科学のこともあった。

たとえば、「コーラン」の内容は昔から今まで変わらない。昔から「コーラン」の中に地球は丸い形でしている。しかし、そのとき科学者はその実態に抗議した、なぜなら、地球は水平面の形と信じた。研究をした後で、「コーラン」の実態を本当だった。つまり、私にとって、宗教は神様からので、その古典の中にたくさん情報を記されているに違いない。たくさんのことをまだまだ研究してない。そのことを研究して工学の発展するためにやる。宗教でも死ぬことが信じてるから、できるだけ生活をしているとき、安全な生活をしたい。

このように、私にとって、宗教は、一般的の生活のことだけじゃなくて、われわれの全生活に対して重要がある。考え方とか、生活の方法とか、神様のこととか、お祈りのこととか、死ぬ後のこととか、科学的なことなど全部宗教の中にある。だから、工学と宗教はそういう関係がある。

2 Responses to “agama & kejuruteraan-report ‘kelas agama’”

  1. otromen Says:

    …あるいは、工学の熱狂的新がいる二である..

    ‘いる二である’ tu ape maksud die???

  2. alamwalker Says:

    x paham pe ko ckp.tp ni mmg report paling saite.hahaha


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